« 2006年3月5日 | トップページ | 2006年3月13日 »

2006年3月12日 (日)

鉱山をもとめて

  ucgo06031102461153














運がよいことに今回の実装で鉱山ができたのはブリスベンだった。だがそれと同時にまだ一度もご挨拶にはいっていなかった!(なんでシドニーに鉱山ができないんだ!?チンプス!)

大変失礼である・・・

なので・・・

















ザックス「襲撃いきたーーーいw」
と、部隊員に強制出動いわばディスパッチコールを発動した!!!!
無論拒否はできないさせない帰れない!である(おぃw

降りるは南西鉱山にもっとも近いブリスベンEF西テント。またザックスは今日のこの日のために、LA3A 攻7 180mm(通称:瞬殺LA)という貧乏人らしからぬ、贅沢仕様をtanさんにオーダーしての出撃だ。

そして、エーコト・シタルネン隊長より進軍開始の命と同時に部隊員は一路鉱山へと出撃、
鉱山までは10分弱くらいであろうか・・・

ザックスの目の前に大きく口を開けた鉱山が見えてきた!
ucgo06031102523755
















なんか壮大だなぁ~なんて思っていると・・・























掘削機 ローマ子機捕捉!
ucgo06031102524756
















ザックス鉱山襲撃ファーストアタックはあなたでしたw





無論さっそく弾をあびせる!
ucgo06031102530157
















ふふふ・・・・
穴を掘りたいんだよね???
やっぱりさ・・・

鉱山は・・・

























発破でしょw
※発破・・・・
爆薬の爆発力を利用して、岩石や鉱石を破砕すること。また、これに用いる爆薬。爆薬のないUCGOでは自己犠牲(メガンテ)による発破の可能有無はいまだに解明されていない。
「民名書房漢 発破と爆散より」

ucgo06031102530458


















そしてさらに他の掘削機へもアタック!
ucgo06031102533461
















ucgo06031102533862

















だが、この後3機ほど落ち逃げされ非常に萎えてしまったので、鉱山はやめて時間もおそいので北テントへ向うことにした。

↓消える掘削機 ;;
ucgo06031102534763
















ucgo06031102535864




















すると・・・






















BGS ザイ機捕捉
これに弾をあびせ
ucgo06031103043569



















これを撃破!
ucgo06031103044870

















逃げずに反撃までしてくれた漢に礼をのべ北テントに一路進むと・・・

























ZRMF隊 ともちゅんw
完全な「バックアタックforファイナルファンタジー」だw
ucgo06031103121272




















そしていつもの熱い弾をあびせ!
ucgo06031103122473


















さようならw
ucgo06031103124274


















が・・・しかしさすがはZRMF隊・・・気がついたラッコ機 Mafelia Marricw機がすかさず反撃にはいってくる!


正直・・・
















たのすい^^

前にもお話をしたが、撃ち返してくると襲撃側も精神的プレッシャーがかかると同時に最高の楽しさがやってくる。
そしてしばらく撃ち合いをしていると、ダメがたまったのだろうかラッコ機が後退を始め勝負の均衡は数にまさるディスパッチへと傾いた。
ここで撃ち合いをやめることはに対して失礼だ!
なので遠慮なくラッコ機を
ucgo06031103130576


















ご馳走様^^
ucgo06031103130977



















残ったMafelia Marricw機も
ucgo06031103131778






















ご馳走様^^
ucgo06031103133880


















ふぅ、今日は無事ご帰還のザックスでした。

↓ブログランキング参加中 クリックお願いしますw
人気blogランキングに一票

| | コメント (10) | トラックバック (0)

« 2006年3月5日 | トップページ | 2006年3月13日 »