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2006年1月10日 (火)

Brisbane Sydney 2Days 前編

前回の無念をはらすべく主催者ハジメさんを中心にシドニー住民を中心としたブリスベンへの大規模襲撃が開始おこなわれた。
実はディスパッチ隊は前回の被害があまりに大きく全員が貧乏(61戦車生活一歩手前まで)になってしまったために不参加と決まっていたが・・・隊長ごめんよ実は前回の襲撃の前から、



男爵と漢の約束をしていたんだよw



ということでザックス一名だけの参加を土下座してお願いし(できるかw)参加が決定した^^
ん?約束しといてよかったんじゃないかって???
そんなことは思っていてもここでは口に出せませんw






話を本題に戻そう 集合場所に行くといるはいるは連邦軍の猛者たちが数十機w
そしてさっそく本日の作戦が言い渡された。

本隊は西テントよりカズンさんを総隊長とポコーチン男爵さんを道案内として西テント及び街に到着後南の生産工場より突撃し制圧。そして、陽動隊としてdeveloper_teamが北から進軍するということになった。
さすがdeveloper_team・・・シドニーでその名が轟いている部隊だ。またgardさんより全員LAで突撃というザックスの心を刺激する言葉も聞こえてきた。
正直、北に行って一緒に玉砕したいと思ったが勝手な行動をする訳にはいかないので西本隊へ合流し進軍を開始した。

進軍後しばらくするとジオン西テント付近まで進むが敵は少数しかおらず、結局西テントにも少数しかおらずあっという間にテントを制圧してしまった。ucgo06010823000905









が、これがいけなかった・・・ザックスの病気がでた。それは・・・















PCが出てきたらサーベルで斬りたい!




実は襲撃時には必ずサーベルを持っていくことにしているw
しかもRX-79Gサーベルを!!
そして、さっそくドムが出撃し味方にGバズを発砲し始めたではないか!
くくく・・・チャっスとばかりにサーベルに持ち替えリペテントに貼り付くドムを斬る斬る
当たる・・・当たる!!!

ふははは!!!

と思っているとザックスにも当たっている ><

おいおい、味方はどうした?

さっきの友軍は・・・ゆうぐーーーーん





























ドカーーーーーン
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・・・やってしまった TT
気分を切り替え第二の愛機陸ジム2Aに乗り換え再出撃w








今度こそテントを制圧し街へ進軍を開始しているようだ。ザックスは指示どおり西か街に侵入せず南へのコースをとった。
するといましたいましたBCSや2441-nove隊など主力部隊の登場だ!
心は一気にヒートアップし友軍の援護の元、南へ南へと駒を進めた。
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そして南ががら空きになり、さあ突撃と思いきや敵が街を捨てて南に進んでいくではないか・・・このためザックスも南へ進軍をするが・・・はぐれた敵を追いかけまわした結果・・・












本隊とはぐれた TT


欲張るものではないなぁと思いながら、街に戻ることにした。すると街はすでに連邦の占領下におかれていたため、街をゆっくり歩いていると突然連邦側が退きはじめた!本隊は西側にいるがザックスは単機南側 ;;
無論、退却を知ったジオンは追撃を開始する!さっそくPCが多数現れザックスは追いかけまわされるハメに・・・そして3機(N一機 正直Nの一撃が痛い><)に追いかけられ反撃をおこないながら南に退いていると(死んだと思った)ドムの一機が退却した。そして零三式機に弾をあびせるとこちらも退却!

助かった・・・

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ふふふ









はははは!











はーははははっ!
詰めがあまいのうwwww
それではザックスは落とせんぞ!!

















と思っていると3時の方角よりすさまじい速さで赤点が近づいてくる・・・それは
















Mittermeyer機である ><






こちらのダメは40%強・・・この状況でタイマンをしても勝ち目はない・・・がしかしこちらはブリスベンはシドニーの次に詳しい場所。Nの場所もほとんど覚えているのだよ!!!!たしかさらに南にNが10機前後いる場所があったはず、向こうも単機だが歴戦も猛者 ブリスベンにミッターありといわれるもの、対するこちらはスキルは低くどちらかといえばシドニーの雑魚 二つ名があるとすればシドニーのLOST王。戦う前に勝負は見えている・・・

ならばここはわが部下(勝手に命名)を利用して行くしかないのである!まずは尻をみせずに反撃しながら後退する。そして50%をこえたらすぐリペを行いなんとか、我が部下の元へ到着した。どうせここに来ても仲間を呼ばれて撃墜ならここでできる限りミッターを止めることが自分の使命と砲撃を開始する。

我が部下の攻撃とザックスの攻撃をあびせること数分・・・
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敵の援軍は来ない!!





そうかそういうことかミッター!
本当の漢だな!
我が生涯のライバル(勝手に命名)!

漢の会話の言葉はいらん!
あるのは弾だけよ!と銃身が焼けるまで撃ちまくる!























長いどれくらいの時間が経っただろうか(おそらく数分か5分程度だとは思うが)・・・




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こちらの攻撃が利いたのか、弾が切れたのかは不明だがミッター氏は退いていった。
正直、ミッター機に捕捉されて生きて帰れるのはこれがはじめてである。
そしてザックスもサウサーさん 菅原さんなどのサポートにより無事西テントへ帰還した(ありがと~)。
しかし、ミッターさん毎日会っているな・・・と思ったザックスであった。

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